2018 JBCF ブルークリテリウムin鴨川 E3 磯崎

◾️目標

3位以内


◾️課題

集団スプリントでは厳しいのでなるべく途中で抜けだしたい。そのために勝負どころまで無駄足を使わないようにして、ダメ元で思い切りアタックする。

どうしてもツラくなってアタックできなかった場合はなんとか最終コーナーを3番手までで通過する。


◾️対策としてやってきたこと

冬は仕事の繁忙期にもあたり時間が取りづらいのでウェイトトレーニングメインで。4月になってからは心肺機能を戻すために少し自転車の時間を増やした。


◾️結果

7


◾️レース内容

1.3km20


最後尾からスタート。

体力的に不安があったためとにかく踏まないように気をつけて走行。

ペース的には速すぎるということはなかったが特にアタックもかからずみんな脚を残して終盤に入ったと思われる。


ラスト2周目の最初のシケインすぎあたりで軽いアタックがあったので3番手につける。

その後細いところを抜けたあたりで前2人が踏みやめてスムーズに前に出たのでコーナーでワイドにラインを取ってスピードを乗せながら強く踏んで少し先行。

このまま独走に持ち込むため最終コーナー前の左コーナーを思い切り攻めたところリアが滑り立て直そうとしてペダルヒット。アウト側でなんとか転ばずに耐えられたが後ろとは全く差が無くなってしまった。


そのまま最終コーナーをすぎて先頭で最終ラップへ。

転びそうになったことと脚を使ったのに差をつけられなかったことで冷静になれず、せっかくの先頭だったのに消極的に省エネしようと考えてしまい1コーナーは大してポジションを守ることもしようとせずイン側の狭いラインへ。

無理な立ち上がりで前と空いてしまい、前7人と冷静に数えながら結局無駄に最終2コーナー前まで単独走することになってしまった。


追いついた時には結構脚を使ってしまっていて、一瞬息を整えたがすぐ最終コーナーがきてしまいスプリント開始。1人はすぐかわしたがあとは踏むことができず結局そのまま7位。


◾️所感

今回は独走したい気持ちがあり、ラスト2まで動かないのとそこでの動きは良かったと思うが、失敗したあとが全く冷静になれずせっかくの位置を無駄にしてしまった。


特別キツくなったわけでもなかった気がするが、実際はキツくなってしまっていたのかもしれない。


体力もそうだが、レース勘?も含めて1レース終えて反省してやっとスイッチが入った気がする。


次に向けてやれることをやっていきたい。


使用機材


Giant TCR advanced SL

Bora Ultra 35 CL

Grand Prix TT 25c


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# by cyclingteamUnity | 2018-04-23 23:30 | レースレポート | Comments(0)

第3回 JBCF ブルークリテリウムin鴨川 E1-2組 神原

神原です。続きましてクリテリウムのレポートです。
相変わらず長いです。

■目標
6位以内

■課題
・例年このコースはE1だと逃げが決まる傾向がある。前々に位置取り有力所の逃げに乗れるようにする。
・ラスト2,3周くらいでの意表をつく逃げも選択肢に入れる。
・集団スプリントになりそうな場合は最終周前の狭い区間に入る位置取りを頑張る。

■対策としてやってきたこと
前日のTT同様のためそちらを参照。

■結果
E1-2組 4位/40人 TOP+00:53(S) AVE43.76km/h

■レース内容
自転車を早めに並べることに成功。このクラスでは相対的に力が劣る自分としては少しでも楽にレースを進めたいので小さな工夫を重ねる。
おかげで1.5列目くらいからスタートできた。

スタートして2,3周、ペースが落ち着く間もなくSBC紺野さん、LINK半澤さんのアタックがかかる。
想定通りの展開だが、いきなり過ぎて心の準備が。。生田目さんがブリッジしていったので3人の逃げとなる。

まずここで最初の判断が発生する。まだ追いつけない距離ではない。
ただあまりも早い段階なので付いていっても途中で千切れる気がして見送ることに。
(結果としては独走力のある生田目さんが終盤千切れてきた位なので、この判断はおそらく正解だったと思う。)

ここから前3人と集団の追いかけっこがスタートする。
このコースは全体の2/3ほどが道幅が狭くローテーションが機能しにくい。
それに加えてLINK森田君とSBCの選手がローテを乱すので、ペースが上がらない。

(※初心者向けに解説として書くと、この2人は前に逃げているチームメイトがいるので、逃げを成功されるために集団先頭を牽く必要はない。
そのため前方にいながら先頭交代せず集団の速度を落とすような動きを取る。
こういう戦略は自転車レースの醍醐味であり面白いところです。
ただしやり過ぎるとモラルが問われるがw)

なんとか広い直線だけでもペースを上げたいけど、伸びた集団が縮むところなので、余程うまくローテしないと中切れ気味になってしまいペースが上がらない。
安定してローテに入るのは自分含めて湾岸の数名、アーティファクト、FORCEの八幡さん他の計5,6人といった状況が続く。
前述の2人がローテを途絶えさせるのでそこを交わして先頭に上がるのが結構しんどい。

10周くらいまではタイム差20秒程度で目視できる範囲内にいたが、徐々にローテの勢いが無くなり差が開き始める。
こうなると、皆自分だけ集団を牽くのに脚を使いたくないので差が開きだす。
やがてタイム差30秒位のところで、逃げに追いつくという選択は捨てる。
仮に追いついてもそれまでにかなり脚を使うだろうし、前の2人とは根本的に力の差がありすぎる。

で、今回は先頭からタイム差が1分ちょっとまで開くとルール上タイムアウトを食らう仕様となっているため、
中盤からはタイム差が開きすぎないよう意識してローテに入る。
途中で生田目さんが前方から降ってきたことで前は2人逃げとなる。

以降は終盤の展開に向けてなるべく省エネを意識して走る。
注意するのは2点。なるべく低いフォームで空気抵抗を減らすことと、コーナーでの余計な加減速をなくすこと。
特にコーナーでは可能な限りペダルを回す。計4回くらい軽くペダルヒットした。
当たるかも、というギリギリで意識してやっているので当たっても慌てることはない。

余談だがTarmacはBB下がりが大きいのか、GDRに比べてペダルが当たりやすい印象だった。
途中からコーナーの角度がきついところは意図的にバイクを少し立てるようにした。コーナーのキレは抜群に良い。

ラスト10周に入り前との差は50秒程度で停滞。
これでおそらくタイムアウトはないかな、ということで、しんどい感を醸し出しながら一旦中盤に下がって休む。
確認するとまだ集団には20人くらい残っている。後方まで来るとコーナーでのインターバルが大きくなり走りにくかった。
5番手~10番手の位置が美味しところなので、慌ててここに戻る。

ラスト5周くらいになりここまで脚を貯めてる森田君が仕掛けて行く気マンマンに見えたので警戒する。
昨日のTTをやった感覚として、残り2周くらいなら自分も彼も集団を振り切れそうな印象はあった。
ラスト2周は最終周に備えてみんな脚を貯めたいはず。自分は仕掛けるならそこだと思っていた。

ラスト3周くらいになり森田君がするすると上がっていく。やはり予想通り、残り2周手前でアタックをかけた。
少し待って周りの選手の出方を伺う。追ってくれたらそこに乗りたい。
ただ牽制なのか、それとも単に疲れてるのか、意外とみんな追えない。
直線区間の終わりあたりでみんな踏みやめたので、踏んだ勢いでするっと先頭に出てしまう。

ここが最終判断となる局面。狭い区間を先頭で入ってみんな引き連れていくのは自分にとってデメリットしかない。
昨日のTTをやった印象を思い出すに、この狭い区間は集団よりコース取りを自由にできる少人数、あるいは単独の方が絶対に速い。
幸い3分くらい全力で踏み切れる脚はまだ取ってある。
ここが勝負どころと踏んで、クランクを抜けたあたりから一気に加速して単独追走にかかる。

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(Photo by Kensaku Sakai)

ここが今日イチきつかった。ペーシングは前日の予行練習でだいたい分かっている。
1周目は上げすぎず直線でエアロフォームを取り速度を乗せる。
森田君も垂れてきているのか、2周かけて徐々に背中が近づいてきた。
しんどいながらもじわじわと差が縮まり、なんとか最終コーナー手前で追い付けた。

コーナーを抜けて最後の直線へ突入する。森田君の番手につけて絶好の状況。
漫画のような展開すぎてなぜか若干テンパる。
後ろでギリギリまで我慢してりゃ良かったのに少し早めに並列してしまった。
その前で彼が垂れてきてたのと、仕掛ける時間が長い方が自分向きかと思いやや焦ってしまった。
ここが雑だったところ。

ラスト200mで横並びになり1対1のガチンコスプリントに突入する。
森田君とは練習仲間なので朝レンジャーで何度もやっていた光景。
これがレースとは思えない不思議な感じだ。
腰を上げると速度が落ちる気がしてどうも立ち上がれない。
こういう極限状態でのゴールスプリントの経験がなさすぎる。
あるいは単に体の限界なのかもしれない。
シッティングで低い姿勢を取り可能な限りもがく。
あと僅かな差だが、その距離は永遠に縮まらないようにも思えた。
差しきれずホイール1/3ほどの差で負けた。
4位だった。悔しいが、なかなかに熱いレースだった。

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■所感

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最後で差し切れなかった悔しさはある。
ただ自分としては今日やれる中でベストは尽くしたと思うし、大いに成長が感じられた一戦だった。
JBCFのE1クラスタで入賞できるのは初のことである。
これまでのトレーニングが報われた思いで素直にとても嬉しかった。
勝てなきゃ、ってのはもっと力がある人が考えることで、自分はまだそこまで意識を高く持てない。
今日のところは4位でも十分よくやったと自分を褒めたい。
森田君は3位おめでとう!次は負けないぞ。
また勝った紺野選手と2位の半澤選手は異次元に強かったことも付け加えておきたい。
中盤以降影さえ見ることができなかった。

次戦はJBCF群馬の2days。今日のように2組ではなく面子のレベルもさらに高くなる。
大津さんと共にチャレンジャーの気持ちを持って、気を引き締めて挑みたい。

■使用機材
フレーム:S-Works Tarmac sl5
コンポ:アルテグラ
ホイール:レーシングゼロカーボン
タイヤ:グランプリ4000SⅡ

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# by cyclingteamUnity | 2018-04-23 19:35 | レースレポート | Comments(0)

第3回 JBCF ブルータイムトライアルin鴨川 E1 神原

神原です。
第3回 JBCF ブルータイムトライアルin鴨川に参加してきましたのでレポートを。

■目標
10位以内

■課題
・序盤で抑えすぎず、最後まで一定に力を出し切るペーシングする。
・コーナーで落車等のリスクを負いすぎないギリギリを攻める。
・しっかりとアップを行う

■対策としてやってきたこと
このレース云々ということではなく年明けから毎月1000キロは乗ってきた。
トレーニングのメインはローラー中心で、
全般的にベースを鍛えるZWIFTレース、SST20分
Vo2maxを鍛える5分L5、1分-1分-6倍、30-30-6.6倍等のメニュー。
またこのTTに向けてはローラーで3分走を行い、6倍程度は維持できることは分かったので体感的にペーシングの参考にした。

■結果
E1 13位/65人 TOP+00:08(S) AVE48.09km/h

■レース内容
1.3kmの周回コースを2周弱、距離2.44kmのTTということで、シンプルに3分全力走。
去年は確か雨で自分の5人位前で悲しくも中止となったレース。受付も兼ねて今年もエントリーしたが天気も良く走れそうで一安心である。
TTバイクは禁止、ディスクホイールあり、エアロヘルメットありのルールだけど、持ってないので堂々とレーゼロカーボン+KASKのドノーマル仕様で行く。
そして降ろしたてのS-Works Tarmacのポジション出しを当日の試走で行う。今日初めて乗ったがこれは良さみが深い。
サドルを2mmほど後ろに下げてだいたいポジションはOK。GDRの数値をメモしてあるので、試走で微調整して違和感ない状態に仕上がる。

今日のTTで注意すべきは3分保つペーシングとコーナー処理。
確か初年度に逆周りでやったけど、ある程度の速度域を超えると高速時のバイクコントロール力の勝負になる。
E1のトップはその領域で決まると予想。

アップは3分L5で心拍166までを2回ほど。短時間のレースでは心拍の反応は超重要。
上がりは悪くない。で、自分の順番まで待機する。

定刻通りスタート。ダッシュして最初のコーナーに入る。速度域に慣れず軽くブレーキしてしまう。
慣れれば普通に曲がれるんだけど、速度に乗っていきなりなので恐怖感が強い。
以降、極力減速を減らす意識を持ちつつコーナー中でも踏める所は踏みまくる。
直線区間は追い風も相まって50kmオーバーで良い感じのきつさ。

クランクを超えて2周目の狭い区間に入る。ここからの向かい風が本当の勝負どころ。
残りが1分半ほど。いつものローラーのインターバルを思い出し、出し切れるギリギリのところでペーシングする。
こういう体感のペーシングは固定ローラーでの練習が本当に活きる。

最終コーナー超えてからは20秒ほど夢中でもがく。ここまで来てしまえば気は楽だ。
姿勢を低くして体中の酸素を絞り出し最後まで出し切って終わり。
しばらく咳が出たし、大腿四頭筋に特有の鈍い痛みが残った。
若干余力は残ったが概ねよく追い込めたと思う。

■所感
結果としてはトップから8秒落ちの13位。ノーマル仕様で軽量級と考えれば悪くない結果と思う。
3分~5分あたりのVo2max領域のパワートレーニングが活きた形となった。
Stravaを見る限り1周目が遅く、2周目(LAP1分40秒)はそこそこ速かったようだ。
1周目のコーナー処理でびびって数回ブレーキしてしまったのと1周目が遅かったことによると思われる。

また、明日のクリテに向けての話をすると、走ってみてこのコースはコーナーで踏めない区間があるので、出力よりもバイクコントロールで速度が頭打ちになる印象。
つまり集団に対して、コース取りの自由な単独あるいは少人数の逃げが有利ということがよく分かった。このあたりは翌日のクリテリウムでの参考にしたい。

■使用機材
フレーム:S-Works Tarmac sl5
コンポ:アルテグラ
ホイール:レーシングゼロカーボン
タイヤ:グランプリ4000SⅡ

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# by cyclingteamUnity | 2018-04-23 18:08 | レースレポート | Comments(0)

2017 JBCF 経済産業大臣旗ロードチャンピオンシップ 群馬大会 F 後藤

■目標
完走

■課題
過去の落車の影響で下りやカーブがとても遅いのでそうなると上り返しなどで足を削ってしまうと考えている。よって、後ろにいないこと、減速しすぎないことを目標にする。

■対策としてやってきたこと
海浜朝練で高い強度で走る。
ローラーや外練でもアップダウンでインターバル。

■結果
15位

■レース内容
スタート後の位置は悪くなかったけれど、ローリング解除の時には最後尾に位置してしまった。そこから心臓破りの坂まで上りで追いついて下りで離される、これを繰り返してしまい、心臓破りを通過したときには、集団が縦に延び少し離されてしまった。
 1周目通過までは先頭集団が見える範囲だったが、2周目のヘアピン通過あたりから徐々に離され、結果最終周(6周目)の途中まで単独走で走る。最後、後ろから1名に追いつかれて、心臓破り以降の下りや直線で一緒に走ると抜かされる可能性が高いと思い、心臓破りの手前の九十九からペースをジワリと上げて離して、そのままゴールしました。

■所感
目標の完走は成し遂げたけれど、レースとしては満足できるものではなかった。
走力や位置取りなど、多くの課題を見つけることが出来た。
今年最初で最後の実業団レースにはなってしまったけれど、
出場したことで得られたものが沢山あったので、その点はよかった。
来シーズンまでに課題を一つずつ克服し、
シーズン開幕からレースに出られるようにしたいです。

最後に、当日運転をすべて行ってくれたキャプテンに感謝します。
ありがとうございました。

■使用機材
SCOTT Addict
SHIMANO DURA ACE 9000
SACRA 4G-38-CL
Continental Grand Prix Attack & Force III

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# by cyclingteamUnity | 2017-10-29 11:48 | レースレポート | Comments(0)

2017 JBCF 経済産業大臣旗ロードチャンピオンシップ 群馬大会 E3 磯崎

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◾️目標

優勝


◾️課題

積極的に走る


◾️対策としてやってきたこと

ジャパンカップオープンから疲労を抜きつつ短時間高強度のインターバル。


◾️結果

13


◾️レース内容

群馬CSC5周。

路面はドライだったがスタート時から弱雨で最後はある程度ウェットになったが問題はなかった。


ほぼ最後尾に近い位置からスタート。

ローリング解除後、1周目は人数も多いので様子見で安全に走り、心臓破りとバックストレートで位置をあげる。

2周目からは15番手以内くらいで脚を使わないよう注意しながら無難にこなす。

3周目あたりはひとり逃げていたが、周りの選手と軽く相談しながら少し泳がせたりして集団をコントロールしていった。


最終周に入ると位置取りが厳しくなり斜行や接触が増えてきたが、ここも同じくらいでキープして走行。

しかし心臓破りの入りが少し後ろになってしまい、全力で掛けても後ろと差ができるほどではないと判断し、ペースは問題なかったのでなるべく省エネで。


そして登り返しで息を整えバックストレートを抜けて最終コーナーには10番手ほどで入った。

密度も高くなり、右側で落車が起きて自分にも接触したがそこは幸運にもバランスを崩さず走行を続けられた。

そして前が掛け始めたので森を抜けるあたりからスプリント。

タイミングは悪くなく、最後まで垂れることなく踏み続けられたと思ったが、スプリント力が足らなかったかあまり順位を上げることが出来ずゴール。


◾️所感

今回は積極的に走るということを課題としていたが、自分の力を信じることが出来ず、脚を使うことを怖がって真逆である消極的な走りをしてしまった。

アタックやペースアップにも周りを確認しながらじわじわと対応するのみで、同調したり自分から上げることをほとんどしなかった。

スプリント力が劣っているのはわかっていたのに、勝ちたいが自信がないという気持ちから、とにかく勝負に出られなかった。

 思えば、練習の際も先に掛けたり思い切って最後まで行くアタックなどはあまり行なっていない気がする。

負けて当然だった。


今シーズンのJBCFレースを振り返ると、ペース的には問題なかったが武器もなかった。冬の間に武器を手に入れて、来シーズン中に必ずE1に上がれるよう鍛え直したい。


使用機材

Giant TCR advanced SL

Bora Ultra 35 CL

GRANDPRIX TT 25c


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# by cyclingteamUnity | 2017-10-29 00:33 | レースレポート | Comments(0)